Life is goin' on
juliの日々の暮らしの記憶の記録
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めでたい気分
年末年始を過ごした九州で派手な衣装のクマモンを発見。見る



そしてちょっぴり雲がかかっているけれど
帰りも富士山が拝めて年明け早々めでたい気分。日の出
juli | 日本行脚紀行 | 23:02 | comments(0)
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箱根秘湯と紅葉旅 其の三
おみやげ屋さんを巡って卯三郎のお雛様を入手して
前回は前を通り過ぎただけの老舗の富士屋ホテルへ。



どうせならと豪勢なコースランチをいただく事に。ディナー



食器や椅子の一つ一つにも富士屋ホテルのマークが!



カレーは上品なお味で美味しかったのだけれど
私はもうやんのがっつりカレーの方が好みかな。



宝探しの様に富士屋ホテルのマークを探す。見る



荷物が重いのでコインロッカーに預けておいて
強羅でスタンプラリーの二つ目をスタンプしてから
ロープウェイに乗ると大文字焼きも富士山も見えた。



大湧谷に到着して黒いコスメグッズと干し梅を購入して
もちろんココでも忘れずにスタンプラリーを決行してと。



桃源台まで行って最後のスタンプを押したら
そんなに欲しかったワケではないけど流れで
藤子不二雄の限定クリアファイルを入手して
時間がないのでそのままロープウェイで戻る。



富士山は見えるのだけどやっぱり雲に邪魔されちゃうな。ぶー



それでも名残惜しく撮っちゃうけど。イヒヒ



日が暮れて来て物悲しい気持ちになりながら電車に乗る。



箱根湯本まで戻って来たらおみやげを購入して
また箱根プリンも買ってロマンスカーでおやつ。

ウトウトしてると新宿に到着して帰宅して
ポムを迎えに行くと今回は吠えなかったが
超ご機嫌で愛の体当たりで出迎えてくれた。

トリミングをして宇宙人みたくて可愛くなった。
いつかポムも一緒に旅行に行けるといいのにね。ニコニコ
juli | 日本行脚紀行 | 18:32 | comments(0)
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箱根秘湯と紅葉旅 其の二
朝から昨夜とは違う大浴場の露天風呂へ。温泉
天気もよくて山の紅葉が綺麗に見える。

お風呂から戻ると部屋の窓からも紅葉の写真を撮りまくり満喫。カメラ





朝ごはんもヘルシーながら美味しくて大満足。食事



チェックアウトして荷物を預けるとまずは宿の前の滝を眺めて、



それからカメラ片手に紅葉の裏山散策へと出発。GO!



川には大きな石がゴロゴロあって懐かしい感じ。



紅葉を求めて山道をずんずん歩き進めて、



色とりどりの紅葉にシャッターを押しまくる。カメラ





宿まで戻って名残惜しく看板を撮影したら荷物をピックアップ。



風景を楽しみながら渓谷電車に乗って地上へ。



長くなったので次回へつづく。next
juli | 日本行脚紀行 | 18:26 | comments(0)
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箱根秘湯と紅葉旅 其の一
両親と行った初秋の箱根旅行が気に入って今度は初冬の箱根旅行へ。
前回は見えもしなかった富士山だが電車の中からくっきりと見えた。

うっかり写真を撮り損なっちゃったけど。しょんぼり

小田原城を眺めてからしばらくすると箱根湯本に到着して
もう冬の様な気がするんだけど運良く紅葉が残っているし。



駅で小田急箱根スタンプラリーを発見してスタンプを押してから
商店街を散策すると前回は軒並み閉まっていたお店が開いていて
活気もありやっと本来の温泉宿箱根湯本の商店街に来たって感じ。

こけし屋さんで卯三郎のこけしを購入したら
お目当ての和雑貨屋で可愛い布類を購入する。

と、調子に乗って買物をしていたら予定よりも遅れて
箱根登山鉄道に乗って景色を楽しみながら宮ノ下へ。プシュー



宿に到着が遅れる旨の電話を入れておいて宮ノ下を散策。



遅いランチは名物の渡邊ベーカリーの温泉シチューパン。モグモグ



お腹が落ち着いたら道すがらおみやげを物色して
宿専用の渓谷電車に乗って谷底へと降りて行く。



窓の外の景色は風情たっぷり。



渓谷電車を降りて橋を渡ると秘境の温泉宿の対星館に到着。
部屋に案内されて一息ついたら予約していたお風呂の時間。温泉



運良く残っている紅葉の下で贅沢な貸し切り露天風呂。
寒い季節に熱い温泉に浸かってゆったりと気持ちいい。

お風呂のあとはお部屋で豪勢な夕食。
派手な料理ではないがどれも超美味。



デザートの特製クリーブブリュレも絶品。モグモグ



食後すぐに旦那様は爆睡してしまったので
しばらくゴソゴソしていたものの私も爆睡。

深夜になってやっと起きあがったので
今度は交代で大浴場の露天風呂を楽しむ。温泉

あー、温泉ってホントに気持ちいい。
日本人でよかった〜。ラブラブ
juli | 日本行脚紀行 | 18:22 | comments(0)
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秋の箱根温泉旅行 其の四
ランチの後は駅前で最後におみやげを購入して
登山鉄道に乗って念願の箱根彫刻の森美術館へ。赤い旗

昔からその名前と宣伝だけはよく見て知っていたのだけれど
特に機会も無くて今日まで来る事が出来なかったのだけれど
こんな素敵な見せ方をする美術館があったんだと感激する。





広大な敷地に点在するアートな空間に圧倒される。





アート作品だけでなく緑も豊かで気持ちいい。





子供しか入れない遊べるエリアが面白そうに見えて
子供の時に来られるなんていいなぁと羨ましく思う。





芸術なのかおふざけなのか微妙な作品もあるが
それが現代アートの自由さってもんなのかな。



その昔からよく宣伝に出てくるあの作品も。



室内では塩のアート作品が展示してあった。



何時間も歩いて膨大な作品を見て満足して
クタボロになって登山鉄道で箱根湯本まで。でんしゃ



箱根湯本に着くとおみやげを探そうと思ったのだが
夕方になってどこも閉まりかけで物色も出来なくて
仕方なく駅構内のおみやげ売り場で調達する事に。

乗車前に箱根プリンを買ってロマンスカーにておやつの時間。モグモグ



食べ終わったら睡魔に襲われて全員爆睡して新宿まで。でんしゃ

最寄りの駅まで辿り着いて近所のお店で晩ごはんを済ませたら
みんなでポムを迎えに行って今夜はお風呂も入らずに各自爆睡。

やっぱり私だけは片付けしたりで夜更かしなんだけど。撃沈
juli | 日本行脚紀行 | 18:11 | comments(0)
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秋の箱根温泉旅行 其の三
昨夜は何とか眠れたので復活してひとっ風呂浴びてから朝ごはん。食事

あれだけ違和感を感じていた部屋も今朝は清々しく見える。
疲れていたからただ神経質になっていただけだったのかもな。



荷造りを済ませてフロントに預けて近くの強羅公園を散策。





秋の箱根で何故か植物園の中の熱帯植物を見る私達。





温室から出ると外は秋の風情。





バラ園も美しいのだが、これまたなんか秋らしくない様な。





噴水の奥には巨大なヒマラヤスギが聳えたっている。



ランチは天皇陛下も訪れたという有名なお店にて
随分と並んで名物の豆腐カツともち豚のトンカツ。



長くなったので、ここで本日の前半終了。next
juli | 日本行脚紀行 | 18:08 | comments(0)
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秋の箱根温泉旅行 其の二
疲れているのに神経が尖って違和感を感じて眠れずに起床。
かなり眠いけど遊びに行くだけなんだから、まぁいいか。[:ふぅ〜ん:]

朝からお母さんとお風呂に行き、昨夜楽しめなかった温泉を堪能。
風情たっぷりの岩風呂に入ってなんとなく違和感も解れて来たみたい。

みんなで豪勢な朝ご飯をお腹いっぱいに食べて箱根観光開始。プシュー



箱根登山ケーブルカーに乗って強羅駅から早雲山まで着くと
箱根ロープウェイに乗り換えて絶景の山々を眺めながら大湧谷へ。



全国津々浦々でのコラボクィーンのキティちゃんの
黒タマゴと一緒の写真を撮ったりおみやげを見たり。



源泉のある辺りまで登って行こうとしていたら
疲れの為か途中からまたなんかお腹が嫌な感じ。困惑

今回の旅から復活した過敏性腸症候群でパニックになりかけたが
何とか踏ん張って持ち堪えて峠を越えたら特に何ともなくなった。
持ち堪えられるという事はやっぱり精神的なものなのかもな。

喉元過ぎればというヤツでそんな不安もどこへやら
強烈な激臭を放つ源泉付近で記念写真を撮ったら
一個で七年寿命が延びるという黒タマゴをパクリ。



麓まで降りたらランチは大湧谷の黒カレー。
母だけはぐつぐつと煮えたぎる地獄つけ麺。ラーメン



フクロウ好きの母が売店で微妙なフクロウのブローチを購入したら
ロープウェーで桃源台まで行きバスに乗り換え仙石原のすすき草原へ。



ベストシーズンにこの絶景を見る事が出来るなんて!ラッキー



ススキを堪能したら桃源台まで戻って
奮発して料金上乗せで特別室に乗船し
海賊船に乗って芦ノ湖を優雅に遊覧。



季節のせいか天気のせいかロープウェーから見えなかった富士山だが
船の上からでも見る事が出来ずに富士山好きの母はちょっとがっかり。ムニョムニョ



夕方になって名残惜しいながらロープウェーに乗って戻ると
日が落ちるのと共に気温が下がって来て急に寒くなって来た。



乗り換えの早雲山の駅で寒さに耐えきれずに
ホットドリンクを握りしめて暖を取りながら
箱根登山ケーブルカーが来るのを待って宿へ。

あまりにも冷えたので夕食前にお風呂に入って
今夜も両親の部屋にて豪勢な夕食を平らげる。食事



食後は旦那様は疲れの為、先に一寝入り。
私達も早めにお風呂に入り九時頃に解散。

一眠りしたところ旦那様が起きて風呂へ。
なので私も目が覚めてゴソゴソと荷造り。

少し眠れたおかげで違和感は薄れたので今夜こそちゃんと寝るぞ。
juli | 日本行脚紀行 | 18:02 | comments(0)
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秋の箱根温泉旅行 其の一
それなりに早起きしてみんなで朝ごはんを食べて散歩して
ペットホテルにポムを預けたら初めての箱根旅行へと出発。でんしゃ

人でごった返す新宿駅の階段で早々に転倒してしまった母だが
しばらく様子を見て大丈夫そうなので旅行は決行する事にした。

箱根フリーパスと特急券を購入してロマンスカーに乗り込んで
車窓からの景色を見たりポムの写真を見せながらお喋りしたり
ウトウト居眠りしたりなんかしていたら箱根湯本に到着。

箱根湯本からは登山鉄道に乗り換えて
風情のある山道をジグザグしつつ運行。

で、宮ノ下に到着。ラッキー



途中下車してブラブラ歩き、



ランチはタビリエお勧めのお蕎麦屋さんへ。食事



お店の階段を上がる途中で初めての旅から長年愛用していた
旦那様のスーツケースの持ち手が壊れてしまいちょっと凹む。


まだ今回の旅は始まったばかりなんだけど。悲しい




食後は宮ノ下の街を練り歩いておみやげ屋さんを物色し
もう一度電車に乗って今夜の宿のある強羅駅まで着くと
迎えに来てくれていた宿の人に送迎車に乗せられて宿へ。

案内された部屋に入った瞬間に何か感じるものはあったのだが
気にしない事にして荷物を置いて一休みしたらみんなでお散歩。

駅の近くでも夕方にはもう閉店しているお店が多くて
かろうじて開いているお店でおみやげを物色して宿に戻る。

夕食は両親の部屋で寛いだ豪勢な和食を。食事



食後はしばらくみんなでお喋りしてからお風呂へ。温泉

遅れて行ったせいで母は先にお風呂を出てしまって
広いお風呂には私一人でまたしても違和感を感じて
せっかくの温泉なのに母の後を追う様に早めに出る。



なんか妙な感じなんだよな、今日。。困惑



疲れているせいか感覚が研ぎすまされている感じで
いろんなところでうなじの辺りがピリピリするのだ。

さて眠る段階に来ても違和感を感じて眠れずに
ウトウトしただけで結局明け方まで眠れず終い。

はぁー、ここ数日はなんだかんだと寝不足じゃ。ノーノー
juli | 日本行脚紀行 | 17:59 | comments(0)
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両親と両国巡り
実家の両親を招待して秋のホリデーがスタート。ラッキー

空港まで迎えに行こうとしたら予定より少し出発が遅れてしまった上に
旦那様が体調不良で乗り換えの品川駅で少し休憩して遅れる旨をメール。

特急に乗って品川駅を発車した瞬間、私まで伝染してしまったのか
何故か以前の症状に見舞われて特急という名の密室にプチパニック。

気分を逸らして何とか事なきを得たが、
久しぶりのあの恐怖の症状に身も縮む。困惑

まだ完全に治った訳じゃなかったんだな、過敏性腸症候群。

そんなこんなをやり過ごし、空港に着き到着ロビーに向かうと
以前見たときより一回り小さくなった両親が座って待っていた。



ごめ〜ん、遅くなっちゃった。。ムニョムニョ



で、両親を連れて電車に乗っていざ復路。

写真を見たりお喋りしていたらあっという間に品川駅に到着して
駅ビルで美味しそうな食料品を買い込んで帰宅してまずはランチ。

食後に両親を連れてのんびりポムの散歩に行き
一休みしたら出掛ける準備を整えていざ両国へ。プシュー

相撲好き親子なので取りあえず両国国技館に行ってみたが
本場所中ではないのでプロレスの試合をしているんだとか。
雰囲気だけでも味わいたかったので両国の街をブラブラ。



国技館の向こうには建築途中のスカイツリーがチラリ。



両国橋まで歩いて、旦那様の遠いご先祖様である
赤穂浪士の一人『大高源吾』の碑の前で記念撮影。



『47人もいるんだから子孫は全国に相当な数いるよ』と旦那様は言うけれど
自分のご先祖様の人となりを知るってのはそうは無い貴重な経験だと思うぞ。

回向院を見学してネズミ小僧の墓参りをしたら近隣の相撲部屋巡り。ニコニコ



途中で大銀杏を結わえた力士に遭遇したが誰だか分からずに
帰宅してネット検索してみたら旭秀鵬関とやらだったみたい。

最近の力士の顔と名前あんまり知らないんだよな。
ってか、昔ほど情熱的に相撲を見てないもんなー。



部屋巡りをしたら次は赤穂浪士の討ち入りで有名な吉良邸跡へ。



昔から時代劇でよく見る物語の舞台が
今まさにココなんだなぁと思うと不思議な感じ。
歴史も地理も実際に行ってみて肌で感じた方が
授業なんかよりずっとよく覚えられるんだろうな。

歴史探索ついでに勝海舟生誕の地だという公園にも立ち寄る。
何の事はない公園だけど、最近は時代劇好きになったので楽しい。



いろいろと歴史を感じる場所に行けて楽しいには楽しかったんだけど
せっかく両国に来たのに関取一人見かけただけかと悔しがっていたら
帰りに両国駅に向って小走りで駈けて行く浴衣姿の力士軍団に遭遇。ラブラブ

これはいいおみやげになったと喜び勇んでホームに上がって
力士軍団を目で追っているとその中に親方らしき人物を発見。

あのX脚気味の見慣れた大きな立ち姿のシルエットは
もしかしなくても錦戸親方(元関脇・水戸泉関)ではないか!



こ、これは大金星じゃん?!
しかもこの流れだと同じ電車に乗車するぜ。てれちゃう



突如降って湧いた巡り合わせに大興奮で『水戸泉!水戸泉!』
と、騒いでいると電車がやって来たので近くの扉から乗車。

数メートル先にいる錦戸親方らしき赤シャツの男性を盗み見ては
満員電車で向いに立つ旦那様に『水戸泉!水戸泉!』と騒ぐ私。

ちょっと困った様な顔をした旦那様だったが気にも止めず
席が空いたのでより赤シャツの男性の近くに座ったあとで
旦那様に『ヂュリの後ろにいた人が錦戸親方だよ。』と言われた。



ぇええーーーーー!びっくり



どうやら当人がすぐ後ろに居たにも関わらず気付かずに
勘違いをして別方向の別人を見て騒いでいたのだった。

ちょうど私が親方と旦那様にサンドイッチされる形で立っていたので
私と向かい合っていた旦那様は必然的に親方とも向かい合っていて
私が『水戸泉!』と騒いでいるのでお互い困った顔をしていたそうな。


そういえば、確かに後ろに居た人もデカかったな。[:ふぅ〜ん:]


なんか気まずい思いをさせてしまってごめんよ、親方そして旦那様。
でも分かっていたら声の一つもかけたかったのにぃ。


でも、じゃあ、あの赤シャツの男性はいったい誰だったんだ?唖然


しばらくして離れた座席から降車する本物の錦戸親方を見送った私達。
ともあれ、私にも両親にもいい思い出になったので良しとしよう。


新宿に移動して夕食の時間までカラオケに行く事にして
今夜は両親が一緒なので特別に演歌大会にでもしてみるか。

ノリノリでマイクを握って気持ち良さげに歌う母と
イヤイヤと言いつつもマイクを向けると歌う父。イヒヒ

楽しんでもらえたかな?

海鮮居酒屋で夕食を食べてちょっぴりお酒も飲んだので
帰宅するとみんな疲れて早々に寝入ってしまったのだが
私は一人夜更かししてポムのごはんと明日のパッキング。

明日からは箱根に温泉旅行なのじゃ。温泉
juli | 日本行脚紀行 | 17:53 | comments(0)
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産地はすぐそこに
残りの一泊は伯父さん宅にお泊まりし、心行くまま麻雀三昧。
隣に住むお婆ちゃんともたくさんお喋りが出来たので満足だ。ラッキー


伯父さんちの愛犬『まる』はまだ若くて元気いっぱい。
いつもリビングのガラス越しにおやつの催促をしてる。
私が写真を撮ろうとしたらちょっぴり微笑んでくれた。


伯父さんと伯母さんに地元特産品の市場に連れて行ってもらい
立派な太秋柿や美味しそうな味噌や灯籠密芋をお土産に購入し
伯父さん夫妻おすすめの産地直売のヨーグルトを買いに牧場へ。

動物好きの伯父さんは小ヤギともすぐに仲良くなっていた。



鮮やかな色合いが素敵な花々がそこら中に咲いている。花



向かいの牧場にはヤギにジャージー牛にロバまでいる。
ヤギとジャージー牛の役割は分かるような気がするが
果たしてロバからは何が出来るのだろうか?ペット?[:ふぅ〜ん:]



秋なのにハイビスカスまで咲いていたりする。



産地直売の濃厚で美味しいヨーグルトとアイスをお土産に買って
時間の許す限り四人で麻雀を楽しんで夕方の飛行機で東京に戻る。飛行機

帰宅するとすぐにペットホテルにポムを迎えに行くと
なんと気付いてもらえずにポムに吠えられてしまった。困惑

一週間足らずで忘れられてしまったのかとショックだったが
一瞬吠えてから、すぐに間違えた事が照れくさそうな態度で
耳を寝かせて尻尾を振ってクネクネしながらすり寄って来た。

どうやら暗闇から突然ぬっと私達が現れたので驚いた模様。
というか、ポムコに免じてそういう事にしておいてやろう。

それにしてもすっかり馴染んで楽しく過ごしていたみたいで一安心。
知らぬ間に意外と順応性のあるワンコに育ってくれていたようだな。ニコニコ
juli | 日本行脚紀行 | 23:54 | comments(4)
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